タンザニア日記2017.8-9
スパイシーなピラウで1日のんびり
イスラームの犠牲際のごちそう。キリスト教徒も祝います。
友人がムクジ村まで来てくれました。ルショトのお父さんも一緒です。久々の再会。
10歳になるステイ先の孫。おみやげのネックレスを喜んでくれました。
近所の子供。まだ喋れないけど、いたずらは大好き。
ムクジ村の名前の由来となった木。ムクズMkuzu。イギリスの宣教師が名付ける際、ムクジMkuziとしたらしい。
紅茶やスパイス栽培が盛んなアマニamani山地。
もう1つの村。ムリンガーノMlingano村
お世話になったシャバーニShabaniさん
友人の母 mama Kibodi
いつも優しいアグネスAgnes
大人になったムクジ村の青年。ダルエスサラームで仕事を始めたり、勉強を続けてます。
心の母 マムアザManwaza
空港まて見送ってこれました。アサンテAsante
美しいムクジ村の夜空
毎日の水汲みは大変だけど、水場は、皆が出会う場所。
子供から大人まで大好きな御菓子Ubuyuの原料。バオバフの実
ダルエスサラーム大学の記念碑
都市にはおしゃれな食事も食べられます
遊び キパンデkipande
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